月の満ち欠け

moon月本にぴったりの素敵な手拭いを頂きました。
作品名は「月の満ち欠け」。
悪いことがあれば、
いいこともあります。
暮れない昼がないように、
明けない夜もありません。
暗闇の真っ只中と思っていても、
月の明かりで前が見えることもあります。
私は月のように人の心に光を照らせる政治家でありたい。
そのために、自分自身、琢き続けなければいけない。
月本琢也
私の名前がそのまま政治姿勢。

私は兵庫県宝塚市の中山寺で命名されました。
親は政治家にする気などさらさらなかったでしょうし、
お坊さんがどんな想いをめぐらせて命名したのか、知る由もありません。
自分の人生の選択が、人生40年近くなった今ごろになって、名前の影響を感じます。

まちの主役は市民。
主役の市民を輝かせられるようがんばります。

関連記事

  1. BOCCIA(ボッチャ)

  2. 50年先を見据えた社会保障を考えよう!vol.3

  3. 金継ぎ師さんの技術

  4. 大義と実態

  5. 割れ窓理論

  6. 市役所新本庁舎新築工事の入札不調

アーカイブ